第一線で活躍しているプロフェッショナルが直接指導しています。

コース紹介

 

ベーシックマスターコース

4ヵ月間の短期間で、専攻楽器の実技・音楽理論・リズムトレーニング・リーディング・ヒアリングなどのテクニックを習得します。演奏をするために最も必要で、かつ最も基礎的な部分を学んでいくコースです。

 

インストゥルメンタルコース

音楽性の充実と、テクニック等のレベルアップを目的とした各楽器の専攻実技コースです。

演奏実技を中心とし、基礎力の強化やウィークポイントの克服など、個々の能力と適性に応じた学習目標を達成していきます。

プロミュージシャンとして活躍している講師陣のノウハウを直接吸収できるコースです。

Lesson Report インストゥルメンタルセレクトコース サックス科 神山クラス Lesson Report インストゥルメンタルセレクトコース ベース科 多田クラス
 

ボーカルコース

いかに自由に、「言葉の魂」を歌として相手に伝えることができるかを学び、腹式呼吸・発声法・発音法・ブレスコントロールなどを重点的に指導します。

また、発声と密接な関係にある体の柔軟性を養い、リズミカルで豊かな表現力を身につけるためのステップトレーニングなども行います。

 

音楽理論コース ■初級 ■中級(A・B) ■上級

アドリブ・作曲・アレンジなどを行うためだけではなく、ボーカル・楽器の演奏テクニックを向上させるには必要不可欠です。

難しいイメージがありますが、初めて学習する方にもわかりやすく、安心して受講できるように当スクール独自のカリキュラムを組んでいます。

他コースと併用しての受講がおすすめめです。

 

 

サウンドエンジニアコース

■BASIC-基礎科

実践本位で、業界ですぐに役立つエンジニアを育成するコースです。実際に現場で活躍しているプロのエンジニアが、直接指導にあたります。

『現場で求められること』を最優先に考え、知識・技術の両面から構成される充実した内容より、プロのノウハウを身につけることができます。

■APPLIED-応用科

基礎科で学んだ知識をより深く実践的に学習していくコースです。「シミュレーションレッスン」により、ケーブル作成・機材のリペア&扱い方、録音実習、ミックスダウン等のエンジニアとしての仕事を学んでいきます。

また、「パワーライブ」等のコンサートライブ形式のイベントにもサポートメンバーとしての実践参加もあります。

Lesson Report サウンドエンジニア
 

スペシャルレッスンコース


作詞・作曲・ギター全般・トラックメイキング・アーティスト育成のカテゴリ
からレッスン内容を選択。メジャーアーティストへの作品提供などで
活躍中の上田起士氏に学ぶ、業界直結のレッスンです。
上田起士のプロフィールはこちら→http://www.tatsujiueda.com
 

プロフェッショナルコース

「多種多様な現代ミュージックシーンに対応できる技術を身につけたい」という方のためのコースです。

プロの現場で要求される能力や知識を、アンサンブル・譜面の理解及び、対応・デモレコーディング実習・エフェクターの処理方法などを通して、プロのノウハウを習得していきます。

また、成績の優秀な方には、特待生制度がうけられるのもプロフェッショナルコースの特徴です。

 

学科紹介

Guitar科(Acoustic・Jazz・Electric)

ギター科 各自のギタースタイルの確立を目指し、チューニング・ピッキング・運指トレーニングなどの基本から、あらゆるバッキングパターン・コードフォーム・スケール等の知識を習得します。また、アドリブやリズムへの理解を深め、実戦に役立つコントロールやテクニックの向上を計ります。

Saxophone科(Jazz・Popular)

サックス科 SAXという楽器に対しての理解を深め、最も基本となる音の鳴らし方から高度で個性的なアドリブまでを学習します。正確な発音に不可欠な、呼吸法、ピッチ、リズム感、読譜力を身につけ、実戦に役立つコントロールを得るためのトレーニングをバランスよく習得します。

Piano科(Jazz・Popular)

ピアノ科 基礎的な運指のトレーニングから、アンサンブルにかかせないバッキング・コードワーク・楽曲の理論分析等を学習します。また、高度なアドリブ演奏を行うために必要な、知識やノウハウを習得し、個性的で自由な発想を演奏に結びつけていく実践的なプログラムで、個々のピアノスタイルを確立します。

Keyboard科(作編曲・DTM)

キーボード科 演奏における基礎テクニックの向上とともに、シンセサイザーオペレーション・アレンジ能力など、キーボーディストとして必要不可欠なテクニックを養います。また、ピアノ科と同様、楽曲の理論分析や高度なアドリブ演奏を行うために必要な、知識やノウハウの習得も目指します。

Bass科(Acoustic・Electric)

ベース科 正確なリズム感・運指のトレーニング・ピチカート・読譜力等を身につけるための基礎訓練を徹底して、アンサンブルやアドリブに対応できる知識とノウハウを習得します。また、アコースティックベース科では、上記以外にもボーイング等のテクニックを身につけ、柔軟で幅広い知識を持ったベーシストを育てます。

Drum科

ドラム科 スティックコントロール・正確なリズム感・多種多様なリズムパターンやダイナミクスなど、ドラマーに要求される全ての課題を習得するまできめ細かく指導し、曲に合ったアプローチが出来るよう育成していきます。

Percussion科

パーカッション科 バンドアンサンブルにおいて、自由ではあるがとても重要な位置にあるのがパーカッションです。様々なビートやグルーブなどリズムを体と心で理解し表現していくことを学びます。

Trumpet科

トランペット科 呼吸を音色に変換する為の基礎訓練からメロディを豊かに歌い上げるのに必要なニュアンスコントロールの習得。様々なジャンルや演奏に対応する為の実践的なレッスンで、高度で個性的なアドリブや音楽経験値の向上を計ります。ホーンセクションに於ける和音やリズムへの理解は、生徒個々のパーソナリティーを向上させ音楽活動への活力になっていきます。

Flute科

フルート科 クラシック&ジャズなどジャンルを問わずフルート特有の音の響かし方、フルート奏法のテクニックやアドリブに至るまで幅広く学習していきます。様々な楽曲を題材に音に対してのイントネーションやニュアンスを研究し驚くほどの人間味溢れるコントロールをマスターする事を目指します。自由度溢れる演奏テクニックを習得してみませんか。

Trombone科

トロンボーン科 元々クラシックな楽器であるトロンボーンには、サックスやトランペットに表現できない包容力のある響きが存在します。高域から低域をカバーするその楽器力は、ジャンルを問わずフルバンドからオーケストラに至るまで重要な役目を担っています。メロディーラインの繊細なディテールにまで深くニュアンス表現技法を身に付ける事でどの楽器よりも個性的なプレーヤーになる事を目指します。

Gospel科

ゴスペル科 老若男女問わず、仲間と歌うことの楽しさを分かち合えるゴスペル。発声・発音をはじめ、黒人特有の「声の張り方」の持たせ方や、感情表現以前のレベルでの抑揚の出し方など、課題曲を用いてレッスンを行います。課外授業やライブイベントなど、日頃の成果を発表する場にも定期的に参加します。
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  • ■は学科内専攻を示します。
  • 学科内専攻がない場合は特にジャンルを定めておりません。
  • 上記以外にも様々な学科や専攻があります。詳細はお問い合わせください。
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