インストゥルメンタルセレクトコース ギター科
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ギター科

各自のギタースタイルの確立を目指し、チューニング・ピッキング・運指トレーニングなどの基本から、あらゆるバッキングパターン・コードフォーム・スケール等の知識を習得します。また、アドリブやリズムへの理解を深め、実戦に役立つコントロールやテクニックの向上を計ります。
講師紹介
講師は全員現役のプロ!個性あふれる講師を紹介
“近藤 芳弘”
ギター科 ※受講料はエキストラコース料金となります
■経歴
中学時代から独学でギターを始め、各地のライブハウスに出演。Photo18歳の頃、(財)ヤマハにスカウトされ、当時の「POPCON」オーケストラに加入、ギタープレイとアレンジを学ぶ。 その後やしきたかじんを始め、歌手・タレント等のバックバンドに在籍しつつ、ゲストプレイヤーとしてフュージョン・環境音楽・ロックバンド等のレコーディング及びコンサートツアーをこなす。 平成7年、パワーサウンドスクウェアー(株)において、取締役兼総合プロデューサーとして在任、後身の指導・創作活動にも携わり、現在に至る。 近藤氏いわく「なぜか中3くらいから仕事してました。あとはずっといっしょ!」
“西本 諭史”
ギター科 ※受講料はエキストラコース料金となります
■経歴
15歳より独学でギターを始める。 18歳の頃に「Winds」(クラウンレコードよりデビュー)に加入、数々のライブをこなす。 21歳の頃には「Yukari with Ping Pong Pang」(クラウンレコードよりデビュー)にも参加するなど若い時期からプロの世界に入り実力を身につける。25歳では「山根康広」のツアー及びレコーディングに参加。演奏活動のほか、その才能を活かして創作活動も始め数々のバンドに楽曲提供を行い、パワーサウンドスクウェアーではギターだけでなく音楽理論やエフェクターなど周辺機器のセミナーを開くなど後身の指導にも積極的に展開。その天性ともいえる独自のキャラクターは、後身だけでなくミュージシャンの間でも絶大な評価を得ている。 西本氏いはく・・・「15歳でギターを始め、今に至る。」
“福原
ギター、ウクレレ
■経歴
1975年広島県生まれ。 16歳でギターを始める。 19歳でLOS ANGELESのMI(MUSICIANS INSTITUTE)に入学。在学中は、BLUES,COUNTRY,FUNK,JAZZを中心に学ぶ。 同時期、クラブ等でも演奏の場を広げ、20歳の時Ralph Schuckett(Sophie B.Hawkinshs他、多数プロデュース)との出会いにより、ロス・アンジェルスの若手ミュージシャンのサポートを努めMTVの撮影にも参加。 現在は、ハワイのグラミー賞とも称される、第36回ナ・ホク・ハノハノ・アワードの最優秀インターナショナル・アルバム賞の最終選考に、『Imagine』がノミネートされハワイコンベンションセンターでの授賞式に参加。 第六回ジ・ウクレレコンテスト全国大会 審査員特別賞を受賞。 現在までに3枚のウクレレCDをリリース。 1st Album 『DOWNHILL ROAD』2010.8月発売 2nd Album 『I WANT』   2011.9月発売 3rd Album 『Imagine』   2013.9月発売 年間約100本のライブ活動、レコーディング・ラジオ出演などで活動中。 ハワイアンはもちろんの事、オリジナル曲、カントリー、ラテン、ジャズ、ポピュラー、唱歌、童謡、クラシック、即興演奏など、演奏ジャンルはボーダーレス。 ソロ演奏、バンド演奏によりウクレレの魅力を表現出来るウクレレ奏者の1人として関西を中心に全国で活動中。
“北森 正樹(キタモリ マサキ)”
インストゥルメンタルセレクトコース ギター科
■経歴
1979.3.12生まれ、京都出身のA型。 友人の弾くブルースギターを目の当たりにし、思わずテニスラケットをギターに持ち変える。持ち前の運動神経の良さとポジティヴさを武器にメキメキとギタリストへと進化。 ANミュージックスクールなどでみっちり基本を身につけながら、幅広く多くのバンド活動をおこなう。 同志社大学のビッグバンド「サードハードオーケストラ」のリードギタリストとして参加。 その他にも元ピチカートファイヴ野宮真貴のソロユニットのサポートギタリストなど多くのセッションに参加。 またキッサコのサウンドアドバイザーとしてもライブやレコーディングに参加している。
“竹田 崇一(タケダ タカヒト)”
インストゥルメンタルセレクトコース  ギター学科
■経歴
中学の頃よりギターを始める。高校時代はロックバンドで活動、E,Guitarに目覚めミュージシャンを目指すため卒業後キャットミュージックカレッジ専門学校演奏専攻ギター科に進学、2年間修学する。 この頃ツアーサポートやスタジオワークで実績のある西本諭史氏(Guitar)に師事しステージワークや音楽理論を学ぶ。 その後、ゴスペルユニットやヴォーカルユニットで演奏活動を続けつつパワーサウンドスクウェアー・ギター科にて和田肇氏、近藤芳弘氏に師事、E,GuitarだけでなくA,Guitarにも興味を持ち、タックアンドレス、ジョーパス(JAZZ)、アールクルー等のミュージシャンにも影響を受けるようになる。 最近では、パワーサウンドスクウェアーミュージックスクールでギター講師を務めながら、後進の育成と自己のユニット“時澄まし”でレストランのレギュラー演奏など活動範囲が拡大している。 勿論、E,Guitarでの活動も展開中でダンハフ、ポールギルバート、スコットヘンダーソン等に影響を受けるなど、将来を有望視される若手ギターリスト。 彼のジャンルを選ばない音楽姿勢は、様々な音楽現場での新鮮な雰囲気を作り出すことでしょう。
“稲葉順子(いなばよりこ)”
ギター科、クラシックギター
■経歴
クラシックギターを篠原正志、稲垣稔、両氏に師事。1995年6月よりスペインに留学。1997年渡英し、ギルドホール音楽院(ロンドン)にて、A.アルバネス氏にギターを師事、G.エリオット氏に和声学を師事。1997年7月モRecital Certificateモ 1998年6月モL.G.S.M.D Performance Diplomaモをギルドホール音楽院にて習得。聖心女子大学卒業。2000年6月東京にてデビューリサイタル、12月宝塚にてリサイタル開催。ソロ、ギターデュオ、他の楽器との演奏、コンサートにて活躍。
“和田肇(わだはじめ)”
ギター科 インストゥルメンタルセレクトコース
■経歴
18歳としてプロとして活動を開始、20歳の頃にビクターレーベルよりデビュー。その後、大阪のライブハウスのレギュラー出演や、ヤマハの「ポプコン」のレコーディングに多数参加し、ライブからスタジオミュージシャンまでこなすマルチギタープレイヤーとして評判になる。 常にメロウであり聴くものを感動させる演奏が、プロの中での評価が高いのも特徴である。エレキギターだけでなく、アコースティックギターでも緻密な演奏を展開し、最近ではアコースティックギターの演奏のみによるCDも制作している。聴くものを圧倒させる説得力を持つ音作りから、端正な顔立ちから思いつかないほどの激情的なプレーまで、多数のアーティストのツアーサポートやレコーディングに参加、その他ゲーム音楽のレコーディング、CMソングの作曲、アレンジ等幅広く手がける。
“中島康雅”
インストゥルメンタルセレクトコース、ギター科
■経歴
高校時代よりギターを始める。高校卒業後CATミュージックカレッジ専門学校に入学。在学中にギタリストの西本諭史氏(山根康広ツアー、レコーディングサポート)に出会い師事する。CATを卒業後、アシスタント講師を経てパワーサウンドスクウェアーミュージックスクールの講師に就任。後進の育成に携わる。 現在では、ヴォーカリストの下垣浩一と共に自らのユニットでアコースティック ユニットを結成。リズムを基調とした和音的な奏法でVO、SAX、AGという編成のユニットを支えている実力派である。
“松本友樹”
インストゥルメンタルセレクトコース、ギター科
■経歴
14才でギターを始め、ロックやブルースを経てフュージョン、ジャズの面白さに目覚める。19才でプロデビューして京阪神を中心にジャンルを問わずサポートやセッションワーク、テレビCMなど、スタジオワークに携わり、他、自己のバンドでも活動中。
“藤田鉄平”
インストゥルメンタルセレクトコース、ギター科
■経歴
15才からビートルズの影響でギターを始める。ハードロック・ソウル・ファンクを経てジャズ・フュージョンの世界にのめり込む。その後、オリジナルバンドにて大阪を中心にライブ活動をスタート、全国ツアーもこなす。現在はレコーディング、ライブサポートなどを行いながら、様々なジャンルの融合とワンアンドオンリーな自分の音を追求している。
コース料金