インストゥルメンタルセレクトコース ベース科
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ベース科

正確なリズム感・運指のトレーニング・ピチカート・読譜力等を身につけるための基礎訓練を徹底して、アンサンブルやアドリブに対応できる知識とノウハウを習得します。また、アコースティックベース科では、上記以外にもボーイング等のテクニックを身につけ、柔軟で幅広い知識を持ったベーシストを育てます。
講師紹介
講師は全員現役のプロ!個性あふれる講師を紹介
“喜多 健博”
ベース科 ※受講料はエキストラコース料金となります
■経歴
1960年大阪生まれ。中学の頃よりバンド活動を始める。1976年、8.8Rock Dayジュニア大会において最優秀賞に輝き、それをきっかけにライブハウス・イベント等で活躍。 その後アメリカ西海岸のサウンドに興味を持ち数多くのバンドに参加、大学時代にはスタジオやクラブ等での活動も始める。 大学卒業後、アン・ジャズ・スクールに入学、鈴木淳氏に師事し、そのかたわら多数の歌手・タレントのバックバンド等でも活躍。卒業後は数々のジャズのセッションを行う一方、ブラジル音楽やラテン音楽のバンドにも参加するなど様々なジャンルの幅を広げながら活動。 現在もレコーディングやライブ活動、その他自己のユニット等数多く活動している。
“多田義則(タダヨシノリ)”
インストゥルメンタルセレクトコース ベース科
■経歴
高校よりベースを始める。それまで他の楽器を持った事もあったが、ベースを持った瞬間「これで食える!」っていう予感がした。 以降数々のアマチュアバンドを経験。 その後、喜多健博氏に師事、音楽の幅が広がる。 現在は、様々なジャンルのライブ活動や演奏の他、オリジナルバンド「さよなら列車」にてオリジナルロックをしてまーす。
“城本治(CastLe
インストゥルメンタルセレクトコース、ベース科
■経歴
中学3年生の、あれは夏だった。「バンドをやるぞ」と誘われ、パート決めで見事にジャンケンに負けてBassを手にする。ボンボンボンボンやってるうちに多田さんに出会い、「おもしろい」と更にのめりこむ。そして喜多さんに師事し、さらにのめり込み、今に至る。
コース料金